観光士、観光コーディネーターの認定は、わが国では唯一、日本観光士会がその資格認定を行っています。




JTCC日本観光士会

(一社)日本観光文化協会主催





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マネジメント
マーケティング(MM)・
コーディネーター資格


MMコーディネーターとは
MMコーディネーター資格
認定試験

社団法人日本販路コーディネータ協会

会員専用ページ

「観光コーディネータ検定試験  公式テキストブック」

観光特産のこだわり人間になる!!

日本観光士会からの重要なお知らせ

新型コロナウイルス感染症の流行を踏まえた取り組みについて
事務所の受付対応時間を短縮するなどの取り組みを行っています。詳しくは上記よりご確認ください。

※誠に勝手ながら当協会は12月26日(土)~1月11日(月・祝)まで年末年始休業とさせていただきます。1月12日(火)からは、通常業務となります。

受験された方へ:合否通知について

翌月末までに、合否結果のみ、メールで通知いたします。その後、合格された方には書類(初めて受験された方には合格証とご登録用書類)を郵送させていただきます。

「観光プランナー」「観光士」「観光コーディネーター」
日本観光士会では、「観光プランナー」、「観光士」、「観光コーディネーター」の3資格を認定しています。
観光コーディネーターは、地域のAI(エリアアイデンティティ)の構築、ブランドづくりなどのコーディネート、および観光振興の計画立案、実行が重要な役割です。

一方、観光士は、地域コンセプトに基づいた個別のプロジェクトをひとつひとつ具体的に企画し、実行してゆくのが重要な役割となります。
これからの観光は地域の文化、くらし、歴史、伝統、景観などをまちづくりの中で再評価し、観光マネジメント、観光マーケティングを理解する必要があります。

そのため、観光士会では激変する社会情勢を捉えながら経営戦略を策定する意義、ポイントについて観光マネジメントとマーケティングのカリキュラムを提供し、観光士,観光コーディネーターとしての認定を行なっています。
 観光庁が指摘する課題、たとえば関係者の巻き込みが不十分などは、協会の観光資格では「まちづくりの3ステップ」などによる課題解決への提案をしているなど、実践的なアプローチを学んでいただくことで、観光庁が期待する日本版DMOの形成・確立を支援できる人材を育成しています。、
 試験は毎年、年2回(6月、11月)定期的に開催しています。観光産業は21世紀のリーディング産業となる可能性をもち、今後の地域活性化のためには、観光産業を地域の基幹産業として育てていくことが重要な課題となっています。日本政府も観光立国を重要な国策のひとつとして推進しています。

観光プランナー資格認定研修プログラム

資格認定研修プログラムは、eラーニングとオンライン小試験により、資格認定を行うものです。

小試験実施日2021年2月20日(土)
受付締切日2021年2月10日(水)
会場オンライン受験のみ
実施要項とお申込み
観光士資格認定研修プログラム

資格認定研修プログラムは、eラーニングとオンライン小試験により、資格認定を行うものです。

小試験実施日2021年3月13日(土)
受付締切日2021年3月3日(水)
会場オンライン受験のみ
実施要項とお申込み
観光コーディネーター資格認定研修プログラム

資格認定研修プログラムは、eラーニングとオンライン小試験により、資格認定を行うものです。

小試験実施日2020年12月12日(土)
受付締切日2020年12月2日(水)
会場オンライン受験のみ
実施要項とお申込み
小試験実施日2021年4月17日(土)
受付締切日2021年4月7日(水)
会場オンライン受験のみ
実施要項とお申込み

2021年上期一斉試験

観光プランナー資格認定試験
試験日2021年6月13日(日)
受付締切日2021年5月30日(日)
会場オンライン受験のみ
実施要項とお申込み
観光士資格認定研修試験
試験日2021年6月13日(日)
受付締切日2021年5月30日(日)
会場オンライン受験のみ
実施要項とお申込み
観光コーディネーター資格認定試験
試験日2021年6月13日(日)
受付締切日2021年5月30日(日)
会場オンライン受験のみ
実施要項とお申込み

■マネジメントマーケティング・コーディネーター(MMCO)資格認定試験

試験日2021年6月13日(日)
受付締切日2021年5月30日(日)
会場オンライン受験のみ
実施要項とお申込み
〔通信講座〕
観光プランナー通信教育プログラム
~通信講座と試験で資格を取得する~
通信講座
受講期間
実施要綱
全国対象
随時受付
実施要綱

TOPICS

2021/1/23(土)

(第20回)JMCグループオンライン全国大会・エデュテイメントコーナー参加受付開始

2021/1/24(日)

2021年度 ミドル認定講師講習会

2020/10/3
「日本の世界遺産クイズ・目指せ日本の世界遺産マスター」
日経新聞「NIKKEIプラス1何でもランキング」に協力しました。
2020/11/28
(第123回MM研究会)マネジメントマーケティングの基本
マネジメントマーケティングコーディネーターへの道~「MMワンシート企画書」の実践~
2020/7/27
「羊蹄山・開聞岳・鳥海山・大山… 郷土の「富士」10選」
日経新聞「NIKKEIプラス1何でもランキング」に協力しました。
2020/8/7より
事務所移転のお知らせ
2020/4/20
「伝統の技と先人の情熱 ぬくもり感じる木造の橋10選」
日経新聞「NIKKEIプラス1何でもランキング」に協力しました。
2020/4/3
日本観光士会からの重要なお知らせ
新型コロナウイルス感染症の流行を踏まえた取り組みについて
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一斉試験は、新型コロナウィルス対策のため、ご自宅でのオンライン受験となります。研修につきましても、ご自宅でeラーニングによる受講・小試験の受験となります。

重要
※3月28日(土)観光士研修における新型コロナウイルス感染症に対する対応について
※4月18日(土)観光プランナー研修における新型コロナウイルス感染症に対する対応について
2020/4/17
MMPリーダー研修 2020年4月17日(金)は延期となりました。日程は決まり次第お知らせします。
2020/2/13号
女性セブンに、全国観光特産士検定が掲載されました。
2020/2/11号
週刊女性に、地元グルメやお土産品など話題の特産品がラインナップ令和元年スタートの新制度「2019観光特産大賞」が決定!との記事が掲載されました。
2019/12/27
北海道新聞に、「2019観光特産大賞・幌加内そばにグランプリ」の記事が掲載されました
2019/12/20
北海道ローカル放送局STVラジオ「中村美彦 日曜コラム」に、幌加内町長が出演し、「観光特産大賞」受賞について、喜びのコメントをしました。
2019/12/18
北空知新聞一面で、観光特産大賞が紹介されました。

◆2019日本観光特産大賞決定!グランプリに「幌加内そば」、優秀賞に「蒜山ヤマブドウワイン」、ニューウェーブ賞に「美郷の梅」

各種メディアで、観光特産大賞が紹介されました。

◆「江戸時代へタイムトラベル 旅情を誘う宿場町10選」
日経新聞「NIKKEIプラス1何でもランキング」(2019/10/26)に協力しました。

【書籍】日本の観光 特産>名産が発刊されました。

◆観光コーディネーター資格が、一斉試験で取得できるようになりました。

日本経済新聞朝刊の「交遊抄」に協会会長の小塩稲之のコラムが掲載されました。(2019/04/25) 

フジサンケイビジネスアイに「営業職新入社員向け研修」記事が掲載されました。(2019年3月20日掲載)
「自然のマジック 訪ねたいフォトジェニックな奇岩10選 」日経新聞「NIKKEIプラス1何でもランキング」(2019年3月16日(土)発行)に協力しました。
「光と影の競演 冬こそ必見の暗夜に浮かぶ城10選」日経新聞「NIKKEIプラス1何でもランキング」(2019年1月12日(土)発行)に協力しました。
「愉快な体験 忍者でござる」忍者について学び、体験できるスポットランキング日経新聞(2018年10月20日(土)発行)に協力しました
「明治維新150年ゆかりの観光名所ランキング」日経新聞(2018年6月9日(土)発行)に協力しました
・リクルート「稼げる資格2016」に観光士が紹介されました
・リクルート「通信講座大事典」2015年上半期号に「観光プランナー通信講座」が紹介されました。
MMP総合研究所からのお知らせ
・株式会社電通、ニフティ株式会社と売れるもの作り支援事業で連携しました。
・最上級ライセンス「マネジメントマーケティングコーディネーター」カリキュラムが更新されました
・連載(小塩稲之):マネジメントマーケティングの連載がWEB雑誌・日本ビジネスプレスで掲載されました。
  http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/39226(第7回目)


観光士、観光プランナー認定講師とは
観光コーディネーターは、協会の講師養成研修(毎年1月)を受講し、「面談審査」、「論文審査」に合格することで、JTCCの観光士認定講師として登録できます。
 詳しくはこちらから

観光ケース教材
皆様からのご要望いただいた観光士、観光コーディネーターの方々をフォローアップする教材、シリーズ3巻を発刊しました。超ケースメソッドといわれるマネジメントマーケティングプログラムのケース教材です。
詳しくはこちらから

観光特産検定とは
観光特産士」は、日本観光士会を運営する(一社)日本観光文化協会が実施している検定試験です。 全国の観光や特産品、歴史、文化について一定の知識を持つ人に対して認定合格証を授与しています。観光特産士検定は1級から4級までで、正解率70%で合格としています。試験は毎年、年2回定期的(6月、11月)に開催しています。
観光特産士検定は地理や歴史だけに留まらず、地域にある自然景観、歴史、生活文化、特産品など、幅広い「観光資源」の検定を目指しています。
観光特産検定は、観光や特産品、さらに地理、歴史、文化を対象に、一定の知識を持った人に合格証を付与するものです。日本観光文化検定協会はこの検定試験を通じて、その地域が持つ観光資源の理解を持っていただくきっかけづくりとして取り組んでいることが特長です。

日本観士会の活動
 
日本観光士会を運営する(一社)日本観光文化協会は、日本で唯一、プロフェッショナルの「観光プランナー、観光士、観光コーディネーター」を養成し、資格認定を行っている団体です。いままで、協会が取り組んできました国、地方公共団体様などの公的マーケティング支援事業などを展開してきた団体です。今後も、地方公共団体様、商工会議所様、商工会様、公的支援機関様などを通じまして、資源活用と観光等の企業情報、 地域情報などを入手しながら、成長が期待できる分野に積極的に取り組む観光関連の企業様や、 製品開発、地域ブランド拡充などに意欲的に取り組んでいる農産物、加工物等の生産者様等に重点的に配慮し、全国各地の47都道府県の観光産業及び食と伝統工芸品、地場産業を軸に、本事業 をさらに一歩押し進める活動を展開したいと考えております。

経済産業省認可セールスレップ・販路コーディネータ協同組合
「セールスレップ・販路コーディネータ協同組合」[経済産業省認可・関産認協1875号](略称:レップ・販路CO協同組合)は各地域の行政、公的支援機関の方々のご支援を得て、現在 経済産業省認可の「事業協同組合」として活動を推進しております。 協同組合の組合員は、セールスレップ、販路コーディネータ、観光士、観光コーディネーター等の異分野の専門家を有し、全国各地の地域活性化支援に取り組んでいます。また、ケースごとに最適と思われる産業支援(人材紹介、マッチング、公的支援ツール活用等)を行う形で公的支援事業等を全国規模で展開しています。 当協同組合は日本観光士会と連携して活動をいたしております。

MM研究会
MM研究会は、各分野の専門家とビジターである専門家、資格受験候補者や、事業主等で構成されるグループ によって運営されます。 協会の資格取得者は、ネットワークを活かした偏りのない交流活動を行うことができます。 全国規模でのネットワークを生かし、地域活性化を図ります。


■新春交流会・展示会・アワード(JMCグループ全国大会) 
>毎年、北海道から沖縄までの会員の方々が参加し、大規模な新春交流会・展示会・アワードを開催しています。全国各地域の販路コーディネータ、セールスレップ、観光コーディネーター、観光士、観光特産士(2級以上の方)が一同に会し、親睦交流を深める他、商品展示会、講演会、協会の新年度指針、年間最優秀者表彰、相談会などを実施しています。
詳しくはこちらから


(※注)「観光特産士」は、(一社)日本観光文化協会(日本販路コーディネータ協会共)の登録商標です。 (※注)日本観光士会、(一社)日本観光文化協会のロゴマークは、無断で使用することはできません。

〔お問い合わせ先〕
日本観光士会 一般社団法人日本観光文化協会内
アクセス
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JTCC日本観光コーディネーター協会


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『日本の観光 特産>名産』


学校認定校制度



観光プランナー認定 
本協会認定の教育課程を履修し単位修得した者に、学校の申請に基づき資格認定証を 授与





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